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キヅキ

Author:キヅキ
ほんと言って、学校で困ったとき、
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考えよう!PTA問題 

CH!PTA_bunner

http://change2014pta.web.fc2.com


先週、HPの方を更新しました。
地方公共団体のリンク先はいくつかリンク切れのページがありました。


去年の6月に更新したきり、そのままになっていました。
思えば、去年はPTAを取り上げるメディアがだいぶ増えましたね。
新たに加えたリンク先も、去年更新以降のページで、
きっとだいぶ抜け落ちていると思いますが、
とにかく手元にある分は全部加えました。

毎年、春になるとPTAの話題が増えますが、
どうでしょう?
少しは健全化されてきたのかなぁー?


また、先週の3月10日(偶然にもHP更新日)に、
ニュースステーションで、木村草太氏がブラックPTAについて言及されました。
PTAが任意で入会する社会教育団体って、
知らなかった人にも伝わったなら嬉しいなと思います。


「出来る人が出来る時にやればよい」はずでも、
実際には、
出来ない人に出来ない時にでも無理矢理やらせるPTAが、どれほど多いことか。
『まさかうちのPTAはそんなことない』と思っていますか?
役員決めが難航して、くじ引きやジャンケンしていたら、
無理矢理やらせていることではないですか?

しかし、『それではいけない』と、
一生懸命に改善しようとされている方もいらっしゃいます。
だけど、PTAに関心のない人が多いなか、なかなか苦労されています。


とにかく、PTAに入会したい、したくない、入会するけど活動はムリなど、
いろいろ考えはあると思いますが、PTAに関わる人たちは、せめて、
PTAが本当はどういうものかを、ぜひ知っておいてください。


そのためにお役に立てるならと思って作ったHPです。





来てくださってありがとう。
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2016. 03. 17. (Thu) 14:58  [お知らせコメント:1  トラックバック:0

何かに突き動かされる人 

最近、
こんな僻地にどうして?
というほどの遠い外国の村に暮らし、
地元の人たちのために力を尽くし、
人生をその事に注いでいる日本人をTVで見ると、
その人たちの放つ輝きに目が眩みそうになる。

それなのに、
「結婚、出産など女性としての幸せを考えなかったか?」
というインタビューはいかがなものか。
なんとまぁ、ナンセンスなんだろう。
「女の幸せ」の形が明治時代あたりで止まっているのか。
幸せの形は十人十色でしょ。


しかし私などは、あんな苛酷で劣悪な環境では、
到底生き延びることもできそうにない。
あっという間に感染症か何かでコロリと逝くだろう。
どんなに騙されようとも、絶対に行く気がおきないだろう。
それなのに、縁もゆかりもない土地で、
住民たちと共に暮らし、その土地の人々のために生涯を捧げている。
そんな彼女の輝きに満ちた表情を見れば、
「女の幸せ」など使い古された陳腐な言葉を投げかけることすら憚られる。

何かに突き動かされ突き進み続ける人の輝きは、
「幸せ」などという言葉には収まりきれないくらいに、
超越していて、私ら凡人にはもはや共感すら難しい。
なんというか、「有難きもの」というか。。。
とにかく、なんだか言葉にできない「有難きもの」に
満ち満ちている雰囲気を醸し出している。
物質的には何も満たされていないにも関わらず。



さて、
昨夜、拙ブログコメント欄に
「ばかもんだな、おめえ」というコメントがあった。
その人なりの価値観からのコメントだと思った。
その人の背景が分からないので、
そんな風にしか思えなかった。
そして、その人の経験と私の記事の内容が重なり、
どういうニュアンスかは知らないが、
「ばかもんだな、おめえ」とどうしても残したかったのだろう。
PTAに絡む件で、いろいろ苦労されてきたのかもしれないし、
そうでないかもしれないし、私からそれを測り知ることはできない。


たとえば、
PTAをPTOに改革された山本浩資氏なんかも、
最初の頃はきっと周囲の人たちから
「ばかもんだな、おめえ」と思われたことだろう。


PTA会長などは、
1年間名前だけ貸しておいて、
要所要所で挨拶だけしておけば、
具体的な活動は女性役員がやってしまう。
仕事で忙しいと、代役を頼むこともできる。
運営委員会は、会長不在でも一向に問題ない。
事実、うちのPTAはそうだし、
近隣校区のある会長は実際、任期中、
卒業式、入学式、総会、運動会の挨拶のみしか顔を出さなかったとか。
それでもいいからとお願いしてなんとか引き受けてもらったそうだ。


だからもし、私の夫がPTA会長を引き受けたりすれば、
まず、この私が、
「ばかもんだな、おめえ」
と言い放つだろう。
そして、改革やるなんて、前向きさを見せた日にゃ、
「大ばかもんだ、おめえ」
と全力阻止するだろう。
「年間4回挨拶だけしに行って終われよ」とねw


しかし本当は、PTA会長の役目を真摯に受け止めれば、
真面目に真摯に受けとめてしまえば…
誰も会長の引き受け手がない、
役員も委員も引き受けたがらない、
そんな不健全な状況から一刻も早く脱しなければと思うかも。


また、なんの固定概念もなく、
PTAの理念や目的を素直に受けとめてしまえば…
会員のほとんどが嫌々参加する団体の会長なんてやりたくない。
負担に感じている人たちを見ないようにして、
会長づらして挨拶なんかもしたくない。
自分がやるからには、気持ちよく参加してもらいたいと思うかも。


そんなわけで、
たとえ「ばかもんだな」と後ろ指指されようとも、
どうしても改革せずにはおれなかったということかもしれない。


何かに突き動かされるというのは、
自分の益になるからだとか、誰かに感謝されたいからだとか、
もうそういう、ふつつかな心理からではなく、
その人の性分のようなところから、
どういうわけか、しないでは居れないで、
やっちまったorz な感じに近いと思う。


そんな初代PTO会長山本浩資氏が最近、
その改革を本にまとめられたので読んでみた。






実は個人的には、
この本にあるような楽しげな盛り上がりには、
正直とてもついていけない。
ただ実感が湧かないだけかもしれない。
それは多分、私が直面している環境とはかけ離れすぎて、
自分のところまで引き寄せられないからだと思う。
つまり、私の価値観から言ったら「夢か幻」なのだ。
言葉は違えど、「ばかもんだな、おめえ」と大差はない。


でも、山本氏は決して、
自分たちのやり方を押し付けているのではない。
また、自分たちの改革を自慢しているのでもない。
これは、この地域が出したひとつのPTAのオリジナルな形なのだ。
そしてそれは、永久不滅の最善の形でもない。

社会教育団体というのは、
社会の変化に伴い変化しなくてはいけない。
山本氏他役員の方々は、
風穴を開け、新鮮な空気を通したにすぎないと思う。
これからまた変化発展し続けられる形を整えたのだ。
きっと、
それはそれはドデカイ重機を使ったんだろうな(笑)


今、私たちに必要なのは、
それぞれの価値観を尊重することだと思う。
自分の目で見て、自分の頭で考えることだと思う。


PTAに限って言えば、
多様化した現代のライフスタイルと、
どれほど食い違った形態や活動を押し通しているか、
現実をよく見て聞いて、考え、意見を出し合うべきだ。
教育委員会に訴えたからとて、
「ご自分たちで話し合って…」
と言われるのは、それは当然と思う。

当該PTAの状況は、当該PTAでしか分からない。

だから私が教育委員会に求めたいのは、
「PTAはそれぞれオリジナルの形でよい」という事実を
どうか執行部役員及び校長先生たちに知らせてほしいのだ。

彼らは、前例を踏襲し続けるしか術を持たない。
そしてオリジナル性を持つことを恐れる。
リスクに感じ、近隣校区と足並みを揃える。
要するに、会員の方に目を向けていない。

そんなことを教育委員会が求めているはずはないが、
「求めていない」とはっきり伝えないと、
彼らは会員の意見を聞くこと(アンケートをとるなど)すら出来ない。
長い間、惰性だけでやり過ごしてきたおかげで、
自分たちで話し合う機能すら失ってしまっている。
戦後の日本で一番最初に作られた社会教育団体PTAが目指したのは、
こんな情けないものではなかったはずだ。




久しぶりの更新でした。来てくださってありがとう。
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2016. 02. 16. (Tue) 18:22  [未分類コメント:0  トラックバック:0

人はなぜ免除規定にすがりたがるのか 

地域絡みの社会教育団体では
毎年構成するメンバーが入れ替わり、都度新役員決めがある。
その際に、とにかく免除規定にすがりたがる人が多い。
私は変わり者なのか、この件について理解できない。


例えば、
以前に役をした人は役決めから外して良いとする規定が、
あるわけないのに、さもあるかのように言う。
「免除でいいですよね〜」
いや、そうじゃなくて、「やる気がない」だけのこと。
それを正直には言えず、免除規定にすがりたいだけなのだ。
これは単なる責任転嫁だと思う。
ボランティア(自発的な活動)のはずの育成会活動やPTA等に
意思確認もせず自動的に全員会員としてしまうから
このような事が起きるのだ。


先日、町内代表が集まる某委員会において、
今期役員より
「次の役決めの際は今期役員をした町内はくじ引き免除」
と今のうちに規定を決めて引き継ぎたいと提案があった。
今期役員も他の委員も来期は晴れて一般人なわけで、
次の人たちのために今から決めておくのはお節介が過ぎると思うが…
その意図が解らなかった。
例年を踏襲するのみでガイドラインもないこの委員会に、
免除規定もへったくれもないような気がする。
その理由が、
「ここ数年同じ町内が役を引き受けているから負担だ」
というのだ。
そもそも話し合いではなく、
くじ引きで決めるからそんな事も起こり得るわけで、
その「負担」というものに心をどう寄り添わせようとしても、
納得に至らなかった。
同じ人物が続けているならともかく、同じ町内でも違う人に変わっている。
だから「続くと負担」ということにもならない。
役を引き受ける事自体が負担な人ばかり集まる委員会にあって、
どんな状況にせよ、役員を引き受けるのは負担に違いないだろう。
だから、「負担ではない」とは言わないが、
「町内が続けて負担するのが負担」は筋が通らないと思う。
町内には人格がないよ。(と言いたいのをぐっと堪えた)


私は、「町内」という「人」ではないものではなく、
個人個人の状況や環境に焦点がいくべきだと思う。
そんな話し合いができないで、
くじ引きするしか決められない事が問題だと思う。


しかし、何を問題にしようと、
そこに集まる人のほとんどが既に、
くじ引きで決まって町内から代表として来ているため、
話し合いも意見もあるはずもなく、何においても、
「暖簾に腕押し・ぬかに釘」なのだ。


なんという浅い社会教育だろうね。




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2016. 01. 17. (Sun) 16:18  [雑感コメント:4  トラックバック:0

主催者の見分け方 

高齢者の自動車運転について世間で問題になっている。
最近、近くでも高齢者の運転する車が事故起こしニュースになった。
先日、町内パトロールの集合場所で話題になっていた。


「自分たちも他人事ではない」と、あるじい様。
「家族にそう言われたが、冗談じゃない、わしゃまだまだ達者じゃい!」
と、あるじい様。

『おお、テレビが言ったとおりの無自覚なじい様たち!』と思う私w

「もういつ死んでも可笑しくないぞ」と、あるじい様。
「うちの近所の●●さんは、朝起こしに行ったら亡くなっていたらしい(笑)」

『いや、爺さん、笑って話しますか?』と呆れる私。

「自分の今の歳より若かった(笑)」

『いや、爺さん、人が死ぬのは年齢のせいだけじゃない』と呆れかえる私。


このクソ幸せな人々、きっと長生きするにちがいない。憎まれっ子すぎる。


挙句の果てに、
「パトロールはPTAの仕事。俺たちオマケ、オマケ」と。

はぁ?町内会長が言いますか?
「こちらが丸々引き受けます」と言ったら、
「それはいかん」と聞き入れないで、
「決めてくれ」と言うからこちらで決めた日程も、
自分の都合だけで変更した人が(驚)
どの口が言うのかな?
どう見ても、私にあてつけで言っているみたいだけど、
内輪だけでごにょごにょ言っているだけで、みっともない。

それに、私はPTAの役ではなく青少年育成会の役です!
何言っているかわからない( ? _ ? )
こちらは、
他人の逝去を笑いながら話す爺いの言う戯言など
聞く耳は持ち合わせません。


ひとりのご婦人が、
「PTAの仕事ってよ」
と私にふってきたので、
「あっちだこっちだと、互いに押し付けあってばかりですよね。
私はPTAじゃなく、今日は青少年育成会の役です。
たしかに、小学生も中学生も子どもが居るので、どっちのPTAにも関わりますがねー」
と笑いながら言ったのだった。


そして最終地点(公民館)で、
「ご苦労様です」と挨拶されたのは、
自治協議会会長と防犯組合会長だった。
じい様たちには分からないのかなー、主催は自治協議会及び防犯組合です。




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他人の声に耳を傾けないPTAの脇で子どもの問題は山積みのまま 

「子どもの心が育っていない」
もう何年も言われてきている話だが、
実際の子育て中の親たちや祖父母たちには、
どれほど浸透しているだろうか。


サイレントベイビーの問題が警鐘されても尚、
問題は大きくなるばかり。
そして今や大きく膨らみすぎて、
根本原因も何やら見えなくなってきている。
世の中にはますます、
子どもには刺激の強すぎるものばかりが溢れ、
次から次へ際限なく湧き続けているような有様だ。


少し前から、自己顕示欲の強い若者が増えた気がしている。
SNSのせいではないかと私は思う。
自分を表現できるのは良いような気もする。
それが、創造性や独自性をもったものなら素晴らしい。
最近、それも低年齢化してきていると感じる。
一見、積極的で活発で頼もしいが、
果たして手放しで喜んでいてよいものかと訝しんでいる。


先日の保護者懇談会(保護者会)で、
担任の先生も似たようなところを気にしていた。
「積極的なのはよいけれど、他の人の発表(意見)を聞いていない。」
それは、私が気になっている事と同質のもののような気がする。


人の意見に耳を傾けるというのは、想像力を働かせ、
相手は何を言いたいのか、何を求めているのかと、
相手の身になり考える事だろう。
しかし、それを子どもにばかり言ってもいられない。
大人にも、人の意見に耳を傾けない、
他人の身になって考えられない人がわんさか居る。
「どう言いくるめようか」とそればっかり。
大人の心も未熟に痩せ細ってしまっているのか。


国の政治の事も同じくだが、そういうのは脇に置いておいても、
自分のすぐ目の前の子どもたちの事は放っておいてはいけないはず。
保護者(P)と教師(T)が席を同じくして話し合うべき課題は山盛りある。
本来ならPTAは、そういう課題に取り組み、
いろいろな意見交換ができる場であるはず。
しかし、活動ありきで、
そのような課題に取り組む猶予もその方法も知らないのがPTAである。
第一、PTAというのは名ばかりで、
保護者と教師の話し合う場とは断じて違う。


PTAはくじ引きで当たった役を嫌々引き受け、
バザーをしたり、ベルマークを数えたり、講演会を実施したり、
雑に「子どものために」と旗を振って、
翌年に、やれやれと次の人にバトンタッチするだけなのだ。
そこに課題も目標も何も全く無い。
毎年変わらず、毎年同じ事を、毎年違う人に担わせながら、
周りの声には耳を傾けず、ただただ、活動ばかりを、
淡々と脈々と続けていくばかり。きっとこれからもずっと。
出口はあるだろうか?


それで「今の親たちは学校に関心が無い」などと言われても。。。


PTAはPTAで、学校でも保護者懇談会(保護者会)でも無い。
先日、学習参観のあとの保護者懇談会に残った人たちと、
とても良い意見交換ができた。
意思があり参加した者だけのせいか、
そこで交わす言葉は、それなりにそれぞれに響き合っている気がした。
久しぶりに、中身のある良い保護者懇談会(保護者会)だった。
PTAが無くても、
こんな保護者懇談会(保護者会)は学習参観のある度行われるはずだ。
その場に今年度のPTA役員もクラス委員も
見事に参加していなかったが、それも致し方ない。
役を引き受けた人たちは、
PTAの行事をようやく終え、やっとひと息ついたところだ。
もうこれ以上、学校行事のために仕事を休むわけにいかない人も居るはずだ。


よく、PTAを無くすと保護者会が無くなるように錯覚している人がいる。
しかし、それは絶対に全く違う。
PTAがなければきっと、
保護者懇談会(保護者会)の参加率は増えるに違いない。
そのことは、実は、
当事者である保護者や教師(つまりPTA会員)が一番分かっているはずだ。




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2015. 12. 21. (Mon) 09:21  [まじ話コメント:2  トラックバック:0
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